Fizz-Buzz問題にチャレンジ

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最近、プログラミング力がめっきり落ちてしまったと実感しているのですが、これでも一応プログラマの端くれ。というわけで、今の実力を試すべく、家入さんのブログに載っていた「Fizz-Buzz問題」にチャレンジしてみました。

1から100までの数をプリントするプログラムを書け。ただし3の倍数のときは数の代わりに「Fizz」と、5の倍数のときは「Buzz」とプリントし、3と5両方の倍数の場合には「FizzBuzz」とプリントすること。

さすがにこれはできました。1分もかからなかったかなぁ。ま、この程度ならね。(ちなみに perl です。)

[cc lang="perl"]
foreach (1..100){
if($_ % 3 == 0 && $_ % 5 == 0){
print “FizzBuzz\\n”;
}elsif($_ % 3 == 0){
print “Fizz\\n”;
}elsif($_ % 5 == 0){
print “Buzz\\n”;
}else{
print “$_\\n”;
}
}
[/cc]

http://jmblog.jp/fizzbuzz.cgi

・・・っていうか、バグってないよね?

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