FireworksでWeb2.0デザインしてみる – Part.1
先日、勢いで Macromedia Fireworks 8 を購入しました。私はどうも Photoshop や Illustrator が苦手、というか使いこなせません。メニューが豊富すぎてわけがわかんない。が、Fireworks はバージョン2 ぐらいから会社で使っていて、相性がいいのです。
で、せっかく買ったので、Web2.0っぽいデザインにチャレンジしてみました。まずは第一弾。「mirror reflection(反射)」です。
こういうやつ。

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反射させたいオブジェクト(A)をコピー&ペーストで複製(B)します。

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複製したオブジェクト(B)を選択して、[修正]-[変形]-[縦反転]で反転させます。

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反転させたオブジェクト(B)を元のオブジェクト(A)の下に移動させます。

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反転させたオブジェクト(B)を選択して、[コマンド]-[クリエイティブ]-[イメージのフェード]を選び、メニューから右上のボタンを選択して、[OK]を押します。


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プロパティパネルの「透明度」を適当な値に変えます。

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完成!けっこうカンタンでしょ?

[参考サイト] mirrorReflect . Fireworks . Learn . solarDreamStudios
なお、Reflection.js というJavaScriptのライブラリを使えば、同じようなことができるそうです。すげー!
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